2014.04.21/新着情報

オリジナルブランド豚「甘い誘惑」新メニュー

『とんかつまい泉』オリジナルブランド豚「甘い誘惑」。昭和の頃、みんな味わっていた懐かしい豚の味...。生産効率の都合上、ほとんど飼育されなくなっていた幻の豚が、まい泉流にアレンジ。甘くとろける脂身。コクのある旨み。登場以来、数々の「おいしい!」を生んだこの豚に、4月から待望の新メニューが加わりましたよ!

 

 

◆甘すぎる誘惑!「豚バラ角煮」¥840 税込

「もっととんかつに合う豚肉を。」そんな思いから誕生した「甘い誘惑」。ですが今や、トンテキにすき焼き、ソーセージなど...「甘い誘惑」は、とんかつという枠を優に越えて活躍しています。そして今回、満を持して登場したのが、極上の「豚バラ角煮」なんです!

「甘い誘惑」の最大の特徴といえば、融点が低く、口の中に入れればすぐにとろけていく、甘美な脂身と柔らかい肉質。その豚肉を2時間ほど慎重に煮込み、半日かけて味を馴染ませます。そうすることで、幾重にも重なる脂身と赤身の階層が、口の中に入れた途端、ほろりと解かれ溶けていく...。甘めの味付けも手伝って、これぞまさに"甘すぎる誘惑"!これはもうぜひ「食べて感じて」としか言いようがありません♪

 

◆クセになる味わい「豚モモチャーシュー」¥550 税込(4切)

 誘惑も、しつこすぎると逃げられてしまうもの。「甘い誘惑」は、脂身が溶けた後もべとつかず、さらりと喉元に消えていくのがポイントなんですよ♪

この「豚モモチャーシュー」は、そんな「甘い誘惑」の絶妙な後味を活かして、さっぱり仕上げています。『とんかつまい泉青山本店』秘伝のレシピで作り、直火焼きも施した香ばしいチャーシューは、ビールやハイボールにもぴったり!いつもまい泉で大人気のおせち料理を担当する料理人も、思わず顔がほころんだという逸品です。

 

この2品が味わえるのは、『とんかつまい泉青山本店』だけ!

ぜひお試しください。